2011年11月17日

シュバルの宮殿??


先週の日曜日。。。。。。

今日って木曜日。。。。振り返り日記になりつつあるような。。。










彼岸花見に行ってからというもの、今までいろんな所へ旅行に行ってはいるが自分達の住む知多半島をあまり知らないということに気づいた我が家バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)あせあせ(飛び散る汗)
最近のお休みは『知多半島巡り』をしておりますわーい(嬉しい顔)るんるん








今回行ってきたのは。。。。。。。









P1090232.JPG








港に到着exclamation×2exclamation×2exclamation×2









P1090114.JPG








港で魚釣り〜〜るんるんるんるんではなくてですね。。。。









P1090121.JPG








貝がら公園に向かいますわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)るんるんるんるん


それにしても、この看板が目印なのですが。。。。
                 
はげてるし!!!
車で通れる道の一本中にあるため見つからない!
何度も行き来し、結局歩いて発見!!

一応、中道に入るところの上に

P1090231.JPG

こんな看板があったんですが。。。。
絶対気づかない!!!
我が家も帰りに見つけたし。。。(><)
我が家が公園に行き着けたのは

P1090229.JPG

喫茶店の窓に張り紙してあったこの紙!!!
今までに何度か尋ねられたのだろうか?
すっごく有難かったですぅ^^








看板も見つけイザexclamation×2exclamation×2exclamation×2exclamation×2








P1090123.JPG








この公園、山の上にあるんだよね。。。。あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

我が家って山登り多い気がします。。。。(><);











P1090126.JPG












ケリタン、途中匂いを確認しながら









P1090125.JPG








ズンズン進んで行きますがく〜(落胆した顔)がく〜(落胆した顔)がく〜(落胆した顔)がく〜(落胆した顔)









P1090128.JPG








置いてけぼりの私。。。。。もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)

  
カメラのズームってスゴイですよね〜〜〜^^
   私にとって無くてはならないものだわ!!











途中こんな看板発見ひらめきひらめき









P1090132.JPG








遊園地の看板ですぅわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)








今は使われていないようで、草ボーボーがく〜(落胆した顔)がく〜(落胆した顔)








カナリ昔に使われてたであろう遊具も








P1090135.JPG








埋もれちゃってますねがく〜(落胆した顔)がく〜(落胆した顔)








それにしても。。。。。


こんな高い場所に何故作ったんでしょうexclamation&questionexclamation&question

遊ぶ前に、たどり着くだけで体力消耗あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

どんな子供が遊ぶんだexclamation&questionexclamation&question









そんな影に








P1090133.JPG








「貝がら公園へ」の看板わーい(嬉しい顔)るんるん








やっと着くexclamation&questionと思った私。。。。。








考えが甘かったようで。。。。。








P1090139.JPG









まだまだ登りが続くようですがく〜(落胆した顔)がく〜(落胆した顔)もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)









P1090141.JPG

   もう少しでいいから手入れしてほしい(><)






こんな山道を登り続け。。。。








目的地



P1090149.JPG



貝がら公園に到着ですぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)



          次回に続きます。。。。。



  「貝がら公園」とは。。。。

故山本祐一氏(1894〜1987)が息子、良吉氏と共に親子2代で20年の歳月を費やし築きあげた公園。
明治生まれの翁は61歳の誕生日の晩、夢を見ました。
「光る貝がらが天から落ちてきて、2匹の白蛇がそれを受け止める」という不思議な夢。
当時、彼が住んでいたのは白龍山という、百蛇を奉ってある山だったため、「ここに神社を作れとのお告げ」だと思い作りはじめた。
毎日、セメントや砂利を担いで往復し、漁師だった彼らは貝がらを集めセメントで作った建造物に貼り付けていき公園を作りあげた。

「シュバルの石の宮殿」のお話を知っている方でしたら、山本親子の姿にかさなりませんか??


 ランキング参加しています
にほんブログ村 犬ブログ コリーへポチッとしてくれたら嬉しいです揺れるハート揺れるハート揺れるハート


posted by ケリーママ at 22:52| Comment(7) | TrackBack(0) | 公園 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。

pets.yahoo.co.jp-list.htm list.htm